児相被害110番

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zoom RSS 皆さん!大至急ご協力を!(川崎市南部児相事件)

<<   作成日時 : 2008/07/20 16:03   >>

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児相被害による子供拉致からの解放の正念場です。
ぜひ、皆さんの緊急のご協力を!
のまりんさんのHPからの引用です。詳細は以下をご覧下さい。


http://constanze.at.webry.info/200807/article_12.html


加藤家に対し虐待を続ける
 川崎市南部児童相談所に抗議を!

川崎市南部相談所に虐待を受けている加藤家にために、抗議をどんどんしてください。
この記事内容を心ある方々、転送、転載してください。

去年(平成19年)の6月から、川崎市南部児童相談所に誘拐されていた姉弟3人、(当時、12歳女子、10歳男子、4歳男子)が、親元に逃げ帰りました。

真ん中の弟がお姉ちゃんに、「逃げよう」と言いました。お姉ちゃんは監視カメラを見上げ、「このままでは一生会えない」と思い、監視カメラを見上げ、「カメラに写ってもいい」と決心しました。お姉ちゃんは5歳の弟をおんぶし、二人は走って、走って、走って、走って、そして、家族は再統合しました。

ところが、隔離施設「新日本学園」から姉と直ぐ下の弟が通っていた学校が、川崎南部児童相談所の圧力によって、在学証明書を発行しないため、二人は転校できなくなりました。

加藤家を虐待し続ける、川崎南部児童相談所に対し、抗議をお願いします。
また、同じ方が、FAX・メール抗議と、直接電話抗議と両方をしていただけると、いっそう効果的なので、ぜひ、お願いします。子供達の未来がかかっています。

☆抗議先

川崎市南部児童相談所
〒210-0804 川崎区藤崎1−6−8
Tel  044-244-7411
Fax  044-233-3836
Mail  35nanzi@city.kawasaki.jp
25nanzi@city.kawasaki.jp
(ブログ管理者註:児相担当者はアドレスユーザー名が35nanziだと言うのですが、
どうしてもメールが届かないので、他の事務の人に確認をとると25nanziに変更した
との答えでした)
以上

DV防止法犠牲家族支援の会
代表野牧雅子

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

児相から子供と家族を守る為の要請書
H20年7月22日

川崎市長阿部孝夫殿
川崎市南部児童相談所
所長 菅沼 進殿
所員 春日・古川殿
〒210-0804 川崎区藤崎1−6−8
Tel 044-244-7411
Fax 044-233-3836
Mail 35nanzi@city.kawasaki.jp

 私たちは貴職に対して施設(隔離所)から親元へ逃げ帰って来た子供たちを、再び誘拐して隔離しない事新たに親元から学校へ通わせる上で、前小・中学校からの転校手続きを妨害しない事を要請します。
 加藤家は川崎に住んで居ました。この時、妻は近くに身寄りなどが無かった為、夫妻や親子の問題を市の婦人相談所や児童相談所に相談して居ました。

 しかし既に、いわゆるDV防止法や児童福祉法の改定を受けて職務が改変され、これ等は新たな社会・共産主義や家族無用・破壊論に立つ少数の偏向した職員が主導する、異常な役所となっていました。(従い、妻の相談は的確な解決に結び付かない、不毛かつ危険なものでした)

 (ちなみに妻=母は一度DV法上のシェルター(夫からの隔離所)へ連れて行かれましたが、異様さに気付いて、一夜で退所しています)

 昨年6月4日、父母・子供三人(今年で、一女は13歳・中1、二男は11歳・小5、三男は5歳)が居た時に、父が一女を叱ってゴツンとやったため、一女は鼻血を出しました。子供によく有る単純出血でしたが、母は気が動転して・子供の様子を確かめずに、救急車を呼んでしまいました。

 これで事が重大化して、異常な方向へと進められました。;

 (注)この日の件に付いては、先日、支援の会から親に対して、女子の育て方は男子と異なる、これをしっかりとわきまえないで叱ってはいけない。次にもの事を確かりと見ないで大騒ぎをしては不可、多くの人に迷惑を掛け・自分も不幸になると語りました。かつ子育て上での慎重さへの自覚も大切であり、同じ過ちを続けるなら支援出来なくなると伝えました。

 さて次の日、児相から所員が来て、母に不審を抱かせない雰囲気で、取りあえず一時預かりをするからと母に言い、子供には意思表示もさせずに、三人を連れて行きました。そして数時間後、母が子供を引き取りに行くと、所員から「子供は返せない」と宣言されています。以後、何度も児相へ行きましたが、同じ事を言われ、子供たちは全くの行方不明となり、家族は破壊されました。

 この日について一女は「児相の女の人から、児相から(自宅でなく)違う所へ行きましょう と言われた時に、私は誘拐されたんだと思いました。私にとって児相は誘拐犯です」、二男も「これは誘拐されたんだと思った。でも怖くてどう仕様もなかった。児相は悪い事を平気な顔でする」と述懐して居ます。(子供の言葉は当支援の会で確認しました)

 やがて児相側は措置(隔離と抑留)を長期化する為に、8月27日、親の反対を押し切って、家庭裁判所へ「児童養護施設入所措置の申立書」を出します。既に家裁は行政側の申し立ての大半を受け入れるのが前提となっています。親や子供の思いなどとは無関係に、家裁からの申し立てが承認されています。これにより児相の好き勝手が公認された訳ですが、児相側は「親がこの申し立てに反対して居るから、親には会わせられない」などと子供に語っています。

 なお隔離が長期化する中で、親に見捨てられたのかも知れないとの思いが、子供にも生まれていたそうです。

 さてようやくにして、本年6月、子供の隔離されている所が市内の「新日本学園」であり、通わされている小・中学校名も知り得ました。母は子供の安否が心配で、7月4日の朝、登校する一女に会いに行き、門前で僅か数分だけ話す事が出来ました。

 これは子供に取って、大きな励ましとなりました。「私たちは親に見捨てられていなかった」「このままでは一生お母さんやお父さんに会えない、親と一緒に暮らせない。でも暮らしたい」「こんな学園での生活はいやだ、いやだ(苛めなども受けていた)」「逃げよう・帰ろう」ここで3人の気持ちが一つになって居ます。(子供の言葉は当会で確認しました)家族への復帰です。

 園の見張りが薄くなった6日(日)午後、一女が三男を背負い、二男と手を取り合い、着の身着のまま園を飛び出しています。必死の思いで横浜駅にたどり着いています。途中、三男はおう吐をしましたが、虐待を受け続けた児相側から逃れたい一心で逃げ続けたそうです。

 さて子供から逃げて来たとの連絡を受けた親は驚きあわてて、支援の会へ直ちに連絡を取りました。会からは子供の気持ちを先ず考えて、かつ児相側の拉致(取り返し)に遇わない様に、安全な所へ避難する事、なお子供の心を落ち着かせるのも大切だと伝えました。

 翌7日、支援の会から児相側に子供が誘拐から逃げて来た事、警察を通しての安否確認なら可と伝えました。やがて警察から電話が有り、母と子供は自らの声で「元気でいる」と伝えました。

 なお子供は「絶対に施設へは帰りたくない」「死んでもいやだ(二男)」と親に訴えています。これを支援の会も子供から直接に確認しました。なお、園内での生活の異常さも少しずつ語り始めています。

 子供も落ち着いて来たので、早く学校へ通わせたいと思い、転校の為には在学証明書が必要と聞き、10日に母と祖母が前の小・中学校へ行きました。在学証明は何らの制限なく取得出来るものですが、しかし既に児相側は発行しない様にと学校へ強要して居ました。児相による二次虐待の始まりです。ただひたすらの逃亡にまで追い詰めた責任を無視して、逃亡前の状態に戻せ・子供の気持ちなど感知しない、と権柄ずくに言い募る訳です。

 そこで母と支援の会(小菅)は予約して、14日に児相へ行き、上記の要請を直接に行ないました。しかし児相側の春日・古川氏は子供を隔離所に戻せと繰り返すのみ(戻したら、子供の心情は多大に破壊され・回復不可能になる)で対話不可能、やむを得ず、所長との話し合いを求めました。しかし事の重大さにも拘わらず所長は出席を拒否、不調となりました。

 (不肖な親だとしても子供に取っては大切です。しかし両氏共に家族破壊は当然、親や子供の思いと利益には関心を持たないかの様な、話し方を続けて居ました)

 17日に支援の会は親と子供三人に会い、子供が平穏で元気な生活をしている様子、子供の今後の希望なども確認しました。
 横浜で子供を新しく・正常な学校生活に戻す事、これは急を要しています。貴職らがこの要請書を直ちに受け入れる様にと、強く求めて止みません。

加藤家家族一同・同親族一同
DV防止・改定児童福祉(家族破壊)法犠牲家族支援の会
代表・野牧雅子 090-9802 -6698
幹事・小菅 清 090-6932-2698

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
ご協力ありがとうございます。
「もう死んでも施設に戻りたくない」と言っている、
加藤さんの子供さんたちが家庭に戻り、自分の家から学校に行けるようにと願っています。
こぎっと
2008/07/21 02:33
皆さん、宜しくお願い致します。加藤
りゅうか
2008/07/21 14:46
Mさまからはご自分の「コメントを削除しないよう」、請求がありましたので、個人を特定した脅迫に当たらないもの以外を表示させて頂いています。管理人から削除を希望するメールらしいものを頂いた、との事なのですが、真意がどちらなのか分りかねます。こちらのページから、Mさまからの削除の是非の意志を一度お知らせ下さい。多数回の同趣旨の投稿はお控え下さい。よろしくお願いいたします。
副管理人
2008/07/26 01:31

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