足立児相事件裁判への協力のお願い

来る10月21日(火)に足立児相事件裁判が開かれます。皆で傍聴に行く事自体が法廷戦術の一つになり、漆畑さんの主張を聴いて貰えるきっかけにもなります。 どうぞ、当日、参加可能な皆さんのご協力をお願いいたします。 <訴訟開廷に関する情報> 東京地方裁判所 TEL:03-3581-5411 日時: 平成20年10月2…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

杉並児相の嘘(杉並児相女児誘拐事件)

杉並児相による一方的性的虐待決め付けによる女児誘拐事件。 銭湯などで女児などが無辜(むこ)感染(性行為によらない風呂の椅子などによる性病の接触感染)することがあるのは医学的な常識です。それを一方的に親などによる性的虐待と決めつけ、杉並児相が強制親子分離を決行した事件を報告しました。 家族によって無事に子供さんが取り戻せ、皆さ…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

杉並児相による女児誘拐事件への抗議・要請のお願い

杉並児相による女児誘拐事件が起き、家族によって無事に子供さんが取り戻せました。 しかしながら、杉並児相は再び職権濫用による誘拐をしようとしています。以下、被害者ご家族、家族破壊法犠牲家族支援の会からの抗議、要請のお願いです。ご協力をお願いいたします。 ***************** 緊急のお願いです。 幼い女の子の…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

不条理な28条審判と戦う(足立児相事件裁判)

H19年11月の週刊新潮で児相被害の実態報告がされました。 そこで紹介された秋山さん(実名:漆畑さん)が不条理な28条審判に対して、法廷で執行停止と国家賠償請求で戦うこととなりました。恐らく国内で初の試みとなるものです。 漆畑さんの子供さんは、小学校で遊んでいた際、友人が投げたタイヤが不幸にも後頭部に当たって負傷しました。そ…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

いきいき家族再統合支援の恐怖

児相には強制親子分離の後、家族再統合の義務があります。 児相が強制親子分離をし、28条審判をかけて、子供を施設に入れた後、2年ごとの施設入所の見直しが行なわれる建前になっています。そして、その際、「児相には家族再統合の責任があるので、家庭に子供が帰るように努力します」、との説明を聞く方もいます。そして思うのです、「2年後には、我が…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

墨田児相による拉致事件抗議協力のお願い

本日、墨田児相による拉致事件抗議協力のお願いが届きました。 DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会の牧野さん、小菅さんからのものです。ご協力をお願いいたします。(読みやすいように内容を一部編集しています。) 個人名を出して抗議文をFAX,メールで送る、電話するのに躊躇がある方は、「原家族支援の会」、「児相被害者の会」の名前を…
トラックバック:2
コメント:1

続きを読むread more

川崎市南部児相事件でついに措置解除!

このブログでもご紹介してきた川崎市南部児相事件。 昨日7月28日、ついに加藤家支援有志者の皆さんで、加藤家の子供さんの無条件措置解除、自宅からの通学妨害の中止などを求めて川崎市南部児相に行き、本土決戦に突入しました。 この日まで川崎市南部児相は加藤家の子供さん達の帰還を認めず、虐待を受けた施設への再入所を求め、法の限りを尽く…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

施設から逃げ帰った子供たち(川崎市南部児相事件)

川崎市南部児相が、強制施設入所した3人の子供たちが、施設内虐待を受け、監視カメラの隙を突いて、逃げ帰ってきた事件。 子供さんたちがようやく、家庭で落ち着き始め、施設での出来事などを語り出したそうです。その報告によれば、子供さんたちは、施設の先生からハサミで脅されたりしたそうです。また、食事が遅いと、怒って、職員が5歳の坊や頭を…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

皆さん!大至急ご協力を!(川崎市南部児相事件)

児相被害による子供拉致からの解放の正念場です。 ぜひ、皆さんの緊急のご協力を! のまりんさんのHPからの引用です。詳細は以下をご覧下さい。 http://constanze.at.webry.info/200807/article_12.html 加藤家に対し虐待を続ける  川崎市南部児童相談所に抗議…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

お知らせ(児相被害救援情報)

児相被害による、子供さんの拉致について、どう対処するかについては、いくつかの考え方があり、私たちも非公開ではありますが、個別に相談にのっています。 また、DV冤罪被害者の会の方が、児相被害の救援も始めてくれています。 http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarin258.html …
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

28条審判の真実

児相が子供さんを拉致した後、「子供は施設入所(か里子)です」と言い出す時には、必ず施設の定員空きか里親の空きがあります。 親が施設入所を認める場合、児童福祉法27条1項3号の措置、通称「3号措置」となり、基本的に親子の面会ができます。施設入所を認めない場合、児相は家庭裁判所に児童福祉法28条審判、通称28条審判を申請し、これが容認…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

一時保護と行政審査請求の本当の意味

児童相談所が、あなたの家庭の虐待を疑うと、いきなり子供さんを拉致して、「一時保護通知」というものが、渡される事になります。 最近、この通知もなしに一時保護をしてしまう事例があると、聞いています。無茶苦茶ですが、通常は渡されるべきものです。なければ、行政の保護である保証もないので、警察に捜索願を出すべきです。 通常、この「一時…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

児童虐待を疑われた時に読む本

ある日、突如として児童相談所の職員があなたの自宅に訪ねて来ます。 そして「子供さんの幸せのために、緊急保護しました」といって子供が連れ去られた時、あなたは何も分からない状況でも、児相からは「虐待者」と決められ、嘘、だましもかまわないとされ、「一丁やってやれ」、と見られている状況にいち早く気付かなければならないです。 刑事裁判…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

児童相談所の過剰介入の理由

児童相談所の「虐待処理数」は年々右肩上がりの増加を続けています。 しかしながら、「虐待防止」活動の究極の目的である「児童虐待死」は実は例年ほぼ一定数で有意な変化は無いのです。児童相談所はこの「児童の虐待死を減らすという究極の防止効果は無い」という事実を充分に知っているはずですが、そのデータを自ら公表することなく、あたかも公表された…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

児相被害110番について

近年、世の中の「児童虐待防止」の流れのもとで、児童相談所による「虐待処理数」は驚異的な速度で増えています。 それと同時に、児童相談所は「虐待疑い」で強力な介入を行い、実際には虐待ではない家庭の子供を職権で連れ去り、そのまま返さない「虐待冤罪」事件が多発しています。 児童相談所のポリシーは、「一人の真犯人を見つけるためには、十…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more